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ウィルグループ主催セミナー 『販促費をかけても売上が伸びない理由を解消する「店舗販促ROIの見える化」』に登壇!

 

■販促費をかけても売上が伸びない理由を解消する「店舗販促ROIの見える化」について

近年、多くの小売店舗や施設においてカメラやセンサーの設置が進み、来店数や顧客導線、滞在時間などの「人流データ」の取得が容易になりました。しかし一方で、「データは取得できているが、分析・活用に結びついていない」「感覚的な施策から抜け出せず、データドリブンな意思決定ができていない」といった課題に直面している企業も少なくありません。

本セミナーでは、こうした課題に対し、取得した人流データを実際の施策や売上改善にどのようにつなげるのか、現場で活用するための具体的なポイントを解説します。システム導入から定着化まで「DX伴走支援」を強みとするウィルグループと、小売業のデータ分析・活用に深い知見を持つデータコムがタッグを組み、来店・動線・購買データをつなぐ考え方から、売上を伸ばすための具体的なデータ活用ステップまでを分かりやすくお伝えします。

 

■イベント概要

○日時

2026年7月29日(水)11:00~12:00

○視聴方法

オンライン:ZOOM

○受講料

無料(事前登録制)

○主催

株式会社ウィルグループ、データコム株式会社

○お申込みページURL

https://dx.techresidence.com/seminar260729?organizationId=1372

 

■こんな方におすすめ

○販促施策の効果を定量的に説明できていないと感じる方

○来店数と売上との関係を明らかにしたいと感じる方

○POSデータをもっと活用したい方

○店舗ごとの売上差の要因把握の精度を高めたい方

○販促の意思決定をデータドリブンに変えたい方

 

■本セミナーで学べること

○販促ROIが見えない企業に共通する構造的課題

○来店・動線・購買データをつなぐ考え方

○店舗売上を伸ばすためのデータ活用ステップ

○感覚ではなく再現性ある販促設計の方法

 

■イベント登壇者

株式会社ウィルグループ

ビジネスデザイン本部 DX伴走支援部 部長

若泉 大輔

デジタル人材と連係し企業のデータ活用や業務改善、システム導入を支援。現場ヒアリングを起点に、課題整理からツール選定、導入・運用定着までを一気通貫で担う。提案で終わらず実行支援から効果測定までを伴走し顧客を勝たせる支援を徹底。行政特別職として北九州市 産業経済局 DX推進アドバイザー、株式会社CEspace代表取締役兼務。

 

データコム株式会社

ビジネスパートナー部 主任

原田遥

データコム株式会社にて、スーパーマーケットをはじめとする小売業界に向けたソリューション営業に従事。ID-POSデータを駆使した精緻な購買行動分析や、データに基づいた販促効果測定のスキーム構築を多数支援してきた実績を持つ。

現在はその知見を活かし、Web広告専任セールスとしてデジタルマーケティング領域を牽引。オンライン広告から実店舗への送客・来店計測までを一気通貫で支援する「次世代型デジタル販促」の提案を通じて、小売業のオムニチャネル戦略を強力に後押ししている。