Fresh O2

生鮮発注 Fresh Webがフレッシュに生まれ変わりました

Fresh O2

食品スーパーマーケットにおける生鮮品の売上高は全体の4割前後あるにも関わらず、
今までなかなかEDI化が進んでおりませんでした。

その結果、発注コストを抑えることも出来ずにいました。

当社の生鮮EDIシステム『Fresh O2』は生鮮JANコードも用いながら
EDI化100%を実現できる発注システムです。

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オペレーションサイクル

Fresh O2のポイント

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流通BMSに準拠

取引先とのデータ交換は、ブラウザによる入力・表示・印刷に加え、流通BMSに準拠したメッセージのファイル転送によるEDIも用意しております。

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タブレット対応

店舗情報端末として、モバイル端末として急速に普及率を伸ばしている「タブレット」に対応した入力画面設計されているので、時間や場所を選びません。

システム導入のメリット

効果1:サブクラスでの差益管理が可能になります。
効果2:発注、伝票処理、請求照合の人時削減が出来ます。
効果3:即日中に仕入確定が可能になります。
効果4:取引先商品提案によりマスタ整備作業が軽減されます。
効果5:発注に関するミス・漏れ・ムラが削減されます。

シンプルで入力操作しやすい画面

本部 - 発注仕訳画面
発注確定前に、原価・売価及び発注数量の本部修正が可能です。発注確定は、時間による自動確定と手動確定が可能です。
店舗 - 定番/相場発注画面
発注可能な商品の納品日に発注数を入力します。発注数量の入力時点で仕入金額の表示が表示されます。
取引先 - 商品提案画面
取引先により発注対象商品の提案入力を行います。相場品、非相場品ともに入力して頂きます。
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